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  • 執筆者の写真ichiyu torimatsu

クリスマスイブの自習やデ~!

今日はクリスマスイブ!

で、(笑)自習やデ~!

ですが~だれも来ませんでした。(当たり前だのクラッカー・古っ)

明日はクリスマス。

通常授業はお休みですが、冬期講習と国語力アップコース!の授業は少しあります。

その準備で、恒例トイレ除菌清掃と筋トレ(今週はやりました~、寒かったけど・・)。

そして今日のYouTubeは、・・・

先日の期末テストの結果とか、同じく五ツ木テストの結果とか、とにかくみんな素晴らしいので、そういう内容のお話です。

また、「今やる事で将来の選択肢がとても増えること」「小中学でやっておかないと、頭の成長が止まったまま大人になること」等々の解説もしています。

名探偵コナンで「見た目はこども、頭脳はおとな!」というフレーズがありますが、今やっておかないと「見た目はおとな、頭脳はこども?」になるというお話も・・・

実際そういう大人も結構いますね~~。

こう言う事を話していると、つい「そんな~頭でっかちにせんでもええんとちゃうん?」(知識だけを叩き込む学習よりも、もっと情緒的なこととか人間的なこととかを伸ばした方がいい)というご意見も頂きます。

この辺が勘違いされやすいのだが、知識をただ入れこむことではなく、脳の細胞を増やすことを言ってます。あれこれ考えることで脳細胞が活性化して増えていきます。その考える材料、それが小学生、中学生で教えて貰う内容なのです。国語・算数・理科・社会・数学・英語・その他副教科も含めて、単語や漢字、人物や物の名前、物質の変化とか天気の移り変わり、公式を使って計算するとか、証明するとか・・・

学校の勉強だけが、その材料ではない。近所にある木々や虫、猫とか犬とか、コンビニやスーパーなどにも材料はいっぱいあります。

それらから、色々学んでいくことで脳が成長して行きます。

ただし、学校以外でしっかり学べるか?と言われると疑問です。なのである種半強制的に年齢の応じて学ばせる、頭を無理やり働かせる、働かせる機会を増やすのが学校なんです。

学校の勉強は「知識を学ぶ」だけではなく、そこからさらに「脳を成長させる」意味があるのです。

これらは全て、こどもたちの将来の為です。未来のためです。

てな話をYouTubeでしております。

さて~筋トレあとの~今日のまかないは・・・



中華あんかけ玉子丼!

温まりますよ~~!

明日に、期待!

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