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中3生、実力テストの結果の判断は・・・

  • 執筆者の写真: ichiyu torimatsu
    ichiyu torimatsu
  • 2025年10月5日
  • 読了時間: 2分

 今日は日曜日「自習やデ~!」です。

明日は中秋の名月ですね。おだんご食べよう~~!

ところで今日はいつものトイレ除菌清掃と明日の準備、筋トレとYouTube撮影と編集でしたが、今日のYouTubeでは「中3生の実力テストの結果の判断について」解説してい

す。

何度も繰り返しになりますが、よくわかっていない生徒も大勢いますので、知っておいた方が合格に近づきますから再度解説しています。

かんたんに言えば、「学年平均よりもせめて40点以上はあげろ!」ということです。当然受ける私立高校やそのコースにより変動がありますが、大体一番下のコースで40点プラスです。

公立高校もこの点数を判断基準とします。

だからと言って、点数が悪いから全てムリ!と考えないように!最終決定は年明けの入試ですからね。

それでも一つの大きなチャンスなので、採れる時は採っておきましょう。

一番重要なのは、「今何をどうしたらいいのか?しっかり把握して行動していくこと」です。

点数が悪ければ上げればいいのです。苦手な教科は特訓すればいいのです。上がるまであきらめてはいけません。

一番よくないのは「ど~せやっても上がらんしぃ~~」と投げやりになって何もしないで逃げることです。

楽をして成績を上げることはできません。

どんなに「アイツは自頭がいいからいいよなぁ~」と人をうらやんだり、やっかんだりしても、努力し続けていいるから”自頭”がいいのであって、元々できてたわけではなく、単なる逃げの口実で「いいよなぁ~」とか言っているよりも、とにかく「やれ!」。

がんばっているからできているのです。

今やらんといつするの?

さて~今日の塾長メシは・・・

鴨南蛮そばとお肉の寿司!(長時間学習で注文できます)

今日の行動が、明日を創る!

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