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  • 執筆者の写真ichiyu torimatsu

春期講習で、新学期先取り!



春期講習受付開始!


対象・・・新中1生・新中2生・新中3生・新高1生・その他必要な生徒。


内容・・・現学年小6・中1・中2の範囲の総復習(新高1生は高校予習)と、新学年の先取り授業の習得。


ねらい・・

 新中1生・・・小学生でのとりこぼしを解消。(例)分数の足し算引き算・小数の割り算・3けたの割り算・約分・通分など。

また、中学でのテストの内容が小学よりもレベルが上がり更に、成績の評価システムがテストの点数を重要視する為、はじめの各教科の単元を確実に習得する事が重要となります。

春期講習では、小学生のさかのぼりと中学の先取り授業で、中学最初のテストから好得点を採れるようにします。


 新中2生・・・来年からの高校受験にむけて、学習力をあげていく時期に入ります。中1生までの学習力をグンと上げて、高校受験への足掛かりとします。中2生の時期の学習習慣が中3生の学力に大きく響いていくからです。

春期講習では、中1生の総復習で苦手を解消し、新中2生の初めの内容を先取り。中2のはじめから好得点を採り、中3生にむけてステップアップさせます。


 新中3生・・・いよいよ受験生。中3生の成績(内申点)が高校受験に大きく響いていきます。初めのテストから高得点を維持できれば、志望校合格に大きく近づきます。初めの中間テスト・実力テストから成績に反映されるからです。

春期講習では、今までの総復習で苦手を失くし新中3生の中間テスト・実力テスト範囲を先取りし、はじめの中間テスト・実力テストで高得点を出せるように指導します。更に、受験生としての学習習慣を定着させます。


 新高1生・・・苦しかった受験も終わり、ホッとするのもつかの間。高校生では、即授業開始します。また教科の数もグンと増えます。その分の学習とテストに向けた学習習慣を新たに作る必要が出えてきます。初めの中間テストでは、1教科あたり70点を採っておかないと期末テストでは一気に下がり「欠点」が出る事になります。(今までの傾向)

春期講習では、高1生の英語・数学Ⅰ・Aを先取り授業します。


 その他必要な生徒・・・今までの出来ない内容を改善したい!新学年の内容をしっかり予習したい!春から成績を上げたい・・・。


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